EnumAttributeを操作する

cmds だと、すこぶるメンドクサイEnum型のアトリビュート操作が Pymelだと楽だったので、忘れないうちにメモ。

内部的には、 EnumDict の内容を  “:”.join(paramList) でくっつけてaddAttr しているらしい。
EnumDictは、その名の通り、Enumの中身をDict型で持っている(そのまんまだね)

Enumの設定・取得まわりをDictやListであれこれできるの素敵。

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