ファイルパスの取り扱い

MayaのFileノードからみると相対パスで記述されている場合でも、内部的にはフルパスを持っている。
ただし、ファイルパスの区切りに // が入っているものは、// をプロジェクトのルートとした相対パス扱い
区切りが / だけのものは絶対パスとして扱われる。

例)
C:\maya\projectRoot\scenes\test.ma
\images\tex.tga
というパスの中にあるFileなら、テクスチャを呼んでいる部分のパスは
C:\maya\projectRoot\\images\tex.tga
↑ ココをプロジェクトセット
のようになる。

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