オブジェクトの絶対座標を取得する

オブジェクト名を書かない場合は、選択しているオブジェクトの絶対座標が帰ってくる。
-ws のところを -os にすると、オブジェクト空間での座標が帰ってくる。

なお、 xform のコマンド引数の順序には意味があり、 左側(上のサンプルであれば -qから)評価されて その結果が帰ってくる。
ので、
xform -q -t -ws (オブジェクト名)
とすると、ワールド座標系での座標を取ってこれないので注意が必要。

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