Djangoこまかいメモ

urls.pyのURLパターンからView.pyにパラメーターを渡す

(?P<args>ptn)
こんな感じにすると、<args>で指定した名前でptnにマッチする数値がkwargsに渡される
ptnは、パラメーターのパターンを正規表現で指定することができる
\d+ だと数字(桁数いくらでも)
[\w-]+ だと、文字・数字

http://127.0.0.1:8000/test/10/aaaaaaaaa/

たとえば、こんなURLにすると
kwargs = {test:10,page_slug:aaaaaaaaa}
のようになる。

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view.pyやtemplate内でのURL指定

URLを指定は、 urls.py で指定した name を使用することができる。
+namespaceを指定している場合は、 <namespace>:<name>

テンプレートでのURL指定は↑のように。

nameを使用してリダイレクトする場合。

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Djangoのmakemigrationsを行う

新しいFieldsが増えたときに、デフォルト設定などがないと 過去登録されたものをどうするか?という文章が出てくる。

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setting.py の変数値を取得する

Template内で使用したい場合は、コンテキストで渡す

 

 

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Fieldの初期値設定・Blank設定

Fieldに対して初期値を設定する場合は、引数に default=XXX を与える

引数に与えるときの型は、IntegerやFloatの場合はPythonの同じ型にする。 default=’0′ のように文字列にすると正しく動作しない。

Blank設定
特に指定のないものは、入力が必須のフィールド扱いになる。
入力必須ではなくする場合は blank を使用する。

null=True が使えるのは、整数型やブール型、日付のような、文字列では ないフィールド型の場合だけ
nullはデータベースでの記録 操作にのみかかわるパラメタなので、フォーム上で空の値を入力できるようにした ければ blank=True も指定する必要がある

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