[maya] リファレンスまわりのコマンドまとめ

本編後回しにして、割りと最近仕事でリファレンスまわりをmelからなんとかするためのコマンドを調べたのをまとめ。
書いたものがMelとPython混在してますが とりあえず気にしないでください いずれMelのものはPythonにするかもしれません。
(‘A)わかりにくい


すべてのリファレンスをアップデート

 

リファレンスの一覧を習得する

ネームスペースの一覧を取得する

 

 

個人的にハマったのが、リファレンスの入れ替えが file -e -r ではなく file -loadReference だったところとリロード方法の2つ。
コマンドのログをすべて表示にするとかしてもみつからなかったのですが、UIのコマンド内部をあさっていたら出てきました。
解決に数十分...大抵この手の作業は自分のやりたいことから、目的の物を調べるので大半の時間を取られてしまいます。
わかってしまえば大したことではないんですが、その大したこと無いに至るまではあんまりいつも大したことじゃないです。

あさってて今更再確認したのが、リファレンスファイルの扱われ方。
基本的には、リファレンスを作成すると リファレンスノードが ネームスペース+RN という名前でノードが作成される。
その中にリファレンスファイルのフルパスなんかも書かれる(けど直接アクセスには行けず)
sharedReferenceNode という名前の referenceノードにコネクトされる(どのタイミングでコネクトされるのかは調べ中)
各種アクセスは file コマンドから  ナドナド

このへんpyMel使ったらシンプルにできたりするんでしょうかね(´・ω・)要調査

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